雑記

コーディング規約でヘボン式を使用するならこの関数

コーディング規約などで、日本語からアルファベットへの変換は「ヘボン式」を使うことと規定されていることがある。そんなときは、Excelマクロで一気に変換すると楽だ。使い方はこんな感じ。=hebooon(PHONETIC(A1))
雑記

018:モーダイルダイアログを作る

モーダルダイアログを作る今まで、ウィンドウを使ったプログラムを作成してきました。でもちょっとした情報の表示や設定を行いたいだけの場合には、ダイアログが便利です。また、ダイアログの場合は、VisualC++の「リソースエディタ」を用いて、WY...
雑記

Excel関数メモ

メモメモ。一般的なテーブルカラム名からjava用の名称を作成する=LOWER(MID(A1,1,1)) & MID(SUBSTITUTE(PROPER(A1),"_",""),2,100)以上。
雑記

017:WindowsMobile特有のウィンドウ作成

WindowsMobile特有のウィンドウ作成今まで、通常のWindowsと同じようにメインウィンドウを作成してきました。単純にウィンドウを表示すると、下のメニューバーの部分が切れているのがわかると思います。そこでSIP(Software ...
雑記

016:リージョンを結合する

リージョンの結合WindowsMobileでは長方形のリージョンしか作成できません。そのため複雑な図形の描画には適していませんが、リージョンの結合はサポートされています。二つの長方形を組み合わせた図形をリージョンとすることが出来ます。Com...
雑記

015:リージョン

リージョンregionとは地方、地域、領域などと訳されますが、WindowsAPIでは、多角形で定義された領域を表す図形要素を表します。日本語では、図形領域、とでも訳せばわかりやすいでしょうか。リージョンを作成するにはCreateRectR...
雑記

014:多角形を描く

多角形を描く多角形を描くには、Polygon関数を使用します。BOOL Polygon( HDC hdc, // デバイスコンテキストのハンドル CONST POINT *lpPoints, // ポリゴンの頂点 int nCount //...
雑記

013:円を描く

円を描く四角形の次は、円を描いてみましょう。円を描く関数にはEllipse関数を使います。BOOL Ellipse(HDC hdc, // デバイスコンテキストのハンドル int nLeftRect, // 長方形の左上隅の x 座標 in...
雑記

012:四角形を描く

四角形を描く線の次は四角をかいてみます。Rectangle関数を使います。BOOL Rectangle( HDC hdc, // デバイスコンテキストのハンドル int nLeftRect, // 長方形の左上隅の x 座標 int nTo...
雑記

011:線を描画する

線を描画する線を描画する関数にはLineTo関数のほかにPolyline関数があります。Polyline関数は、点の情報を格納した構造体の配列を渡すと、連続した線分を描画してくれる関数です。LineTo関数と違い、開始座標を指定する必要はあ...