emboss(エンボス)

雑記

010:グラフィックスを描く

グラフィックスを描くまずは簡単なグラフィックスを表示してみましょう。線を引くためのソースを表示します hPen = CreatePen(PS_SOLID, 1, RGB(0, 255, 0)); hOldPen = SelectObject...
雑記

Excelで目次を作るマクロ

エクセルってシートがたくさんになってしまうことしばしばですね。そういう場合には、目次を作ってクリックして目的のシートに移動できたら便利です。結構良く使うマクロなのでメモ。Sub 目次作成マクロ()Sheets("目次").SelectDim...
雑記

009:GDI

Windowsのグラフィックス表示の仕組みについて説明します。 グラフィックスの表示にはGDI(Graphic Device Interface)を使用します。 GDIはグラフィカルオブジェクトの表示を行うためのWindowsの規格になりま...
雑記

008:システムフォントを使う

自由にフォントが扱えるようになりました。作成するアプリケーションによっては、システムに内蔵されたフォントを使いたい場合も出てくるでしょう。そのような場合には、システムフォントを使用します。システムフォントはWindows Mobileが標準...
雑記

007:フォントを変更する(カスタムフォント)

さて画面に文字が書けるようになったら、次はフォントや色を変更してみたくなりますね。本日は、フォントの変更に挑戦しましょう。CreateFontがない!フォント生成サンプルを作成し、さてコンパイルしようとしましたが、CreateFontがなぜ...
雑記

006:文字を表示する

TextOutは使えませんTextOutは,最もシンプルな文字列描画APIです。まず文字を表示するサンプルとしてTextOutが紹介されることが多いのですが、Windows MobileにはTextOutがありません。その代わりExtTex...
雑記

005:MessageBoxを使ってhello,world

さて、ようやくウィンドウが表示できるようになりました。そろそろ何か表示をさせてみましょうか。まずは比較的簡単にメッセージを表示させることの出来るMessageBoxを使ってhello,worldを行います。MessageBox関数 int ...
雑記

004:クロスプラットフォームに対応する

クロスプラットフォームに対応する今日はWindows Mobile特有の文字の取り扱いについて説明します。Windows MobileはUnicodeプラットフォームです。文字はUnicodeとして取り扱うのが基本となります。そのためにはU...
雑記

003:ウィンドウを作る

ウィンドウを作るまずはWin32APIの基礎中の基礎、ウィンドウを作ってみます。何もしないウィンドウを作ってみましょう。→→を選び、ウィンドウを開きます。プロジェクトの種類:スマートデバイステンプレート:Win32 スマートデバイス プロジ...
雑記

002:Visual Studio 2005の起動

Visual Studio 2005の起動→→を選び、ウィンドウを開きます。プロジェクトの種類:スマートデバイス テンプレート:Win32 スマートデバイス プロジェクト プロジェクト名:test001上記設定を行いボタンを押します。Win...